ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
先日配信されたバージョン2.0の体験版をプレイされた方は多くいるだろうか。
アクションゲームになったというか進化したともゆうべく、
最新作のff15でありますが、製品版の発売はいつごろなんでしょうね。
ノクティスの操作しているとスピーディーな動きと操作感覚が楽しいゲームです。

広大なるダスカ地方を思う存分マラソンしたとは思うのですが、
まああんだけ広いエリアとなるとさすがに車やチョコボで移動してみたいものだ。
ちんたら徒歩移動ではアクティブなエネミーに絡まれるだけでだし、
一気に湿原を縦横無尽に駆け巡りたいところだが、体験版では徒歩による
移動しかできなかったため、製品版からの追加になりそうか。

強敵といえばベヒーモスやカトブレパスと戦うことができたが、
まともに戦えるのはLv99付近からだし、製品版ではかったるいレベル上げに
なるかと思うと鬱ですね・・・。あれは体験版だからすぐに上げれたのかと。
ff15の攻略サイト

マップなんかを見てると、初めは凄く小さいフィールドだなと思ったが
移動してみるとなんとまあ広いこと・・広いこと・・・。
さすがファイナルファンタジーだと思うところもあったが、製品版では確か
何倍も広く作られていると田畑ディレクターが話していたので、
すごくオープンワールドな舞台が構築されたといっても過言ではないだろう。

キャンプ地では仲間と語り合いながら2人行動クエストが発生したり、
クロスリンクによる連携攻撃にて新たな技を編み出すとかの流れで
覚えるようでしたが、連携そのものは自分で発動できるにはできるが、
初めの発生においては仲間が出すような感じだったし、
やっぱファントムソードを召喚してからのシフトブレイク連発による攻撃が
とくに強いなと感じられるバトルシステムでありました。

もっともイグニスが作る料理なんかは選ぶことができなかったけど、
製品版では一応選べるみたいだ。自分でステータス効果を考えながら
選べるのであれば、皆効果の強い料理ばかり選ぶかもね。
つまりドーピングありきのシステムになりそうな予感がする。




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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
テイルズ最新作のテイルズオブゼスティリアは、ドラゴンと導師と天族が
織りなすファンタジーRPGってな感じでしょうか。
ローランスとハイランドによる争いは長くから続いているようで、
それによりマイナスな気のオーラというか負のエネルギーなるものが
憑魔とかして新たなモンスターのようなものが出来上がるのだという。
いっそ人間も憑魔化したほうが強くなれそうですね^^:
テイルズオブゼスティリア攻略

導師は世の中を救うような救世主的な存在とあるが、
まあゼスティリアでいうスーパーマンみたいなところでしょうか。
肉体的な動きだけでなく天響術をバンバン扱えるらしいので、
スレイきゅんが大魔王になれるのかと思えば納得がいくw
わずか1日でグリンウッド大陸を攻略できそうですね!

今回もDLCやらアタッチメントは豊富に用意されそうな予感があるな。
エクシリアのときもだいぶ販売されまくって全部購入すると1万円超え
するかどうかの金額になっていたというのを覚えていやす。
バンナムの商売戦略にはすさまじいものを感じるがあれどんだけ
売れてんだ?という疑問が浮かぶものですな。
まあdlcを作った元手くらいは回収できてそうだが会社的にどうなんだろ。

ゼスティリアの舞台にはギルドなども存在しているが、
何かと好き勝手に所属できるオンラインゲームのようにはいかず、
メインシナリオに絡んでくるだけのシステムのようだった。
ルナールやロゼにしてもギルドではどのあたりのポジションにいるのかは
よくわかっていないが、位的にはそれほど高くもない感じかもね。
別にリーダー的な親方は存在してる雰囲気がある。

レイクピロー高知やヴィヴィア水道遺跡などを眺めていると
一度は行ってみたい景色であるが、フィールドの広さが気になるものがある。
デゼルの速駆けで常に移動することになりそうだし、
ミクリオのお宝探しにも熱が出そうなものがあるな。アリーシャのボトル調合は
結局どのくらいの時間帯で作ってくれるか不明だし、
そろそろ情報らしきものが出て欲しいところですね。

スキルはスロット制だからボーナススキルとか組み合わせでどうにでも
できるようなので俺だけの最強装備とか作る人が増えそうだ。
アタッチメントは戦国BASARA4とかお遊び系のものが用意されているので
今回も好き勝手にいじれそうだが、スキルは皆効率のいいように
組んでしまうパターンで埋まりそうですかね。

闘技場と試練のダンジョンもやり込みの中に入るのかわからないが、
闘技場は各地に点在するので一つ一つ攻略しながら制覇していく
流れになるものだと思われる。
その前にノルミン探しや加護天族の復活とかやることが多そうだなう。



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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
タンゴ・ゲームワークスのサイコブレイクが来月発売される。
聞きなれない会社ではあるが新設した会社でもあるので、
わからない方が多いと思うがカプコンでゲームを作っていた
バイオハザードとかでディレクターを務める三上真司の作品です。

主人公のセバスチャンは別の事件を追って捜査していたが、
精神病院で他の警察らがルヴィクに殺られる映像を見て
セバスチャンも気絶させられてしまう。
舞台はアサイラムで、幻なのか現実なのか一風変わった世界で
ゾンビのような敵と戦いならストーリーを進めるサバイバルホラーです。

どこだが何が目的なのか、よくわからない世界で
脳が締め付けられる緊張が走る中、常に死と隣り合わせの恐怖が
つきまとう様がホラーを満たしている。

バトルでは隠れながら移動してスニークキルを狙ってみたり、
弾数が限られた銃で戦ったり、トラップを仕掛けて戦ってみたりと
実践さながらのサバイバルをやらされる。
クラシックスタイルの恐怖で作り込まれ、謎を解きながらアイテムなどを
回収しつつ攻略していくスタイルのアクションアドベンチャーゲームです。

販売はベセスダ・ソフトワークス。
日本ではゴアモードDLCというものを特典に付けている。
日本版のサイコブレイクのソフトには規制がかかっており、
ゴアモードDLCを入れることによりCERO Zのゲームモードで遊べる。
あとから入手できるものでもないので欲しいなら予約が一番だ。

サイコブレイク 攻略



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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
来月はユービーアイソフトの新作タイトルの発売日か。
未曽有の新感覚オープンワールドのウォッチドッグスと言われるほど、
それなりに期待できるゲームです。watch dogsとは番犬や護衛の意味をなす。

ゲームの舞台はシカゴというアメリカ国で、現在社会においてはネットワークが
必需品となってきている世の中であります。
ウォッチドッグスの世界ではインフラで制御したctOSで制御された都市。
電気や交通網など、あらゆるものをそのctOSで支えている。

主人公のエイデンは、そのctOSをハッキングすることにより、
インフラで接続されているものを一時的に制御することができます。
使い方によっては強力な武器となりうるものもある。
例えば信号を切り替えたとすれば、車は交通渋滞を起こして
一般車らがぶつかり交差点では渋滞になり、敵の追っ手から逃げれる。

リアルに再現されたオープンワールドなので、天候の様々な変化が見られ
そこらに走っている車やバイクなどを盗んで乗り回すこともできる。
マルチプレイにおいては対人戦をして楽しんだりすることもでき、
総合的にウォッチドッグスを見ても自由度の高い仕上がりになっているので
ボリュームも多く攻略しがいのあるソフトだろう。

NPCにはそれぞれ名前や年齢・職業など個人データが含まれており
会話の内容を聴きとることもできる。
ささいな情報から、次につながる情報も選ら得るので
面白い展開やクリアに繋がるヒントなどを見られる。



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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
サッカーパンチプロダクションズの新作ソフトにあるインファマスシリーズは
今作で第3作目にあたるシリーズものとして発売されてきたが、
主人公のコールはもう十分に描いたということでinfamous second sonからは
デルシン・ロウという若者が今作の主人公になった。
第2作目にあたるインファマス2との関連性がないことから、
まったく新しいインファマスシリーズを堪能することができます。

今回もストーリーはコンジットの繋がりはあれども、基本的には新しい舞台で
新たなパワーで戦うことになります。
デルシンはスモークという煙のパワーで初めは戦うことになるが、
PS4の技術により画質がずいぶんと向上したなと思った。
オープンワールドなのでとにかく一つ一つのシアトルのリアルさが見え、
エリア毎におかれたサブクエストを攻略しながら遊ぶことになる。

自由に屋根の上に登れたり、空中移動できるので爽快感を感じれるゲームで
建物にしがみつけれる動きなども悪くない。
カルマシステムはいつも通りだったが、そこまで深く枝分かれすることもなく
あっさり完結しているところが見受けられる。

そもそもinfamous second sonと名付けられたのはデルシンが弟だから。
兄のレジーと共にストーリーを進めていく流れだが、
何かと兄貴の方は弟の面倒見がよく、いいコンビだった。
最後はあんな感じで幕を引いたので、次回作はどうなることやら。
もしくはデルシンとは違った形のゲームでも発売するんだろうか?



ネオン、ビデオ、コンクリートなどパワーを切り替えしながら、
豊富にある技を使いこなしてプレイできるので、状況に合わせて戦えるのは
やっぱアクションゲームの醍醐味であろうか。
アクションで重要なスピード感なども丁度良かったので最後まで苦に感じる
こともなくクリアできたので、ライト向けのゲームでもあるかもな。

フェッチ、オーグスティンと女性キャラはなんだか、
あまり若々しく感じなかったけど、萌え系のキャラが出て来ても萎えそうだ。
ストーリーはミッション性なのはオープンワールドの基本なんだろうな。
サイドクエストもそんな感じだったし、カルマは稼ぎながら遊ぶ流れ。
最後はフォトモードをたしなむ程度か。



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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
戦国時代の世が終わり、徳川の幕末時代をゲームの舞台した龍が如く維新!
坂本龍馬が新撰組の一員となり、おやっさんを殺した覆面の正体を
探ろうと奮闘する内容のゲームでしたがPS4版で遊んでみました。
龍が如く維新 攻略

過去龍が如くに出演していた面々らに感激するところもあったし、
これはこれでいいんでしょうが、新キャラが少ないものもあります。

もっとも本家のナンバリングされた龍が如くシリーズの方に、
新キャラはあまり登場しないので、しばらく古参メンバーで続くのかな。
PS4では滑らかに動きまくる龍馬に時代の流れというものを感じた。
ヒートアクションは数は少なかれど、ボタンで選択して派生する操作になり
システムをある程度変えているところもあるのですね。

バトルは少しモッサリしたところもあって、刀で攻撃したりすると
ホーミング効果が少し弱いので、別の方向に飛んで行ってしまったりするので
慣れないと攻撃が当たりづらいところもあった。
精進目録をクリアして徳を得ていく流れになるが、アイテム購入や会話など
でも上がるので、徳本来の意味ってそんなんでいいんかw

亜門と戦った時は斬り込みダメージの多さにびっくりした。
さすがは殺し屋だと思ったが装備を強化していないのに問題があるとみえ
少し強化して絶技を混ぜながら戦ったら倒せたわ。
回避動作がもう少し俊敏であれば亜門の乱舞の真空波を受けずに済みそうだが
絶技で回られると対処のしようもないもんだな。

ラストの神宮はかなり久々だったが、いいように狩られたというか
ぬっ殺して大体円とアッサリ気味で幕を閉じたけど
なんだかシックリこないところもあるな…
武市半平太という位置づけで最後は締めくくるとは思っていたが
龍馬はやさしいからかトドメをささないのはご愛嬌かな。

ゲーム的にありえないというか残酷気味になるから救いの道を与えたのかも。
最後は龍馬とおりょうが旅立つような感じでどこかへお出かけしてたが、
他の新選組のメンバーらは一体どうしちゃったのかしらん。
土方、永倉、沖田は無事に生活して明治維新を桜花したのかな。




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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
今年もあと残りわずかになってきましたが、私の方はとくに何かをやることもなく
家ではゲームをプレイする日々が多くなってきた。
寒い日にはやっぱこれが一番であるが、近ごろのゲームはスマホに力を
入れてるのかコンシューマの勢いが衰えているのが残念な次第であります。

それでファイナルファンタジー13シリーズのライトニングリターンズ
しばし遊んでいたが、だいたいは攻略したのでとくに感想やレビューを
述べることにした。まずはボリュームはそれほど多くもないので
60時間もあればクリアできることでしょう。
時間により行けない場所や、封鎖されるところがあるので少し戸惑いを
感じることもあったが、一つの大陸から攻略していくと分かりやすかったです。

バトルではライトニングが一人で戦う光景が多いこのゲームだが、
ファングとヴァルハラの天使と呼ばれる純白のチョコボがお供に付くことが
あるので一応簡単設計にしている大陸はあった。
基本的にはクエストを遊んで輝力をユグドラシルに捧げて世界の寿命を延ばす
というシンプルな流れでしたが、時間に追われるかのようにプレイするので
あとで時間が足りなくなるということが起こって来る。

この流れが実に必要であったのか疑問に感じたが、なかったらとするならば
ゲーム難易度が簡単すぎるから設定したのかよく分からないものがあった。
ゆっくりと見て回れるという醍醐味がないのでコントローラーが
忙しくなることがある。
バトルではアクションゲームのようにライトニングが盾ガードや
ジャストアタック攻撃をしたりできるが、ボタンのタイミングが分かりづらく
初心者はわからないままゲームを進める可能性が高いと思います。

RPGといえば長ったらしい面が見受けられるが、周回プレイで遊べば
大方はクリアできるので、ある程度遊べば満足できたので良しとした。
その前に今作のライトニングリターンズはワゴン行きになってしまうのか
少し気になるところですが…
また新たなFFシリーズを発売することに期待したいところですね。



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ニンテンドーWii/任天堂ゲームソフト
最近はめっぽう涼しくなってきた秋の空だろうか。
PS3もフル稼働しそうな状況ですが、来月の10月10日には大望ソフトである
GTA5がいよいよ発売されるので楽しみではある。
日本語のやつはその日付で発売されますが、外国のほうでは一足先に
発売されるソフトなので今のところ賑わっているのだろうな。
GTA5 攻略

リアルな風景とオープンワールドが特徴のグランド・セフト・オートは、
今作で第5作目であるが、間にサブタイトルが挟まれて販売されているので
実際にはもっとタイトルはあったはず。
dlcをセット販売などもしていたので、結構あったかと思う。

銃や乗車できる車の数も多いので、今作では最大数になっているとか
ゲーム雑誌に書いてあったけど、一体どのくらいのボリュームが入るのだろうか。
チートコードも健在なのでコマンド形式で入力できるのはありがたいですね。

主人公は3名いるので、ミッションごとに異なるけど
トレバーとマイケルとフランクリンらをキャラクタースイッチングをして
自分で選択できるのが特徴です。
シームレスに切り替わるので、そこまで不満を持つものでもなかった。
武器もサークル上から選択するタイプなので、まあ歴代gtaシリーズと比較すると
だいぶ便利にはなりましたね。ラジオなんかも一緒でした。
ただ斜め側に設置されているのが選択しづらいかな・・・

サブミッションも豊富にあるので、しばらくは遊んでられそう。
もっともオンラインが対応してからが熱そうなゲームです。
dlcなんかも配信すると公式サイトで発言していたのでこれからが熱そうですね。



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